このサイトの管理者(SWA)へメールを送る

Web ブラウザからは送れません

 現在のところ、「Web ページ上のフォームにメール本文を書くと作者にメールを送れる」という仕掛けは用意していません。 SWA にメールを送りたい方は、 別途「メールを読み書きできるソフトウェア」を準備してください。


それでは、SWA のメールアドレスは?

 はいはい…とすぐに教えたいところですが、最近は「Web ページに書いてあるメールアドレスらしき文字列を片っ端から収集して、 そこにメールでウイルスないし広告を送りつける」という悪いやつが多いので、 そういった輩にメールアドレスを自動収集されないよう、 ちょっとひねくれた方法で表現することにします。
 なお、以下に示すメールアドレスは大文字、小文字を区別する必要がありません。 すべて小文字を使うことが多いようですが、すべて大文字で書いても届きます。

画像ファイルの見られる方

SWA のメールアドレス(本人直筆ならぬ直マウス)

「カタカナ→アルファベット変換」のできる方

 SWA のメールアドレスは「エス・ダブリュ・エー・アットマーク・エス・ダブリュ・エー・ドット・ジー・アール・ドット・ジェイ・ピー」です。

アスキーアートを解釈できる方

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 アートとは呼べない代物ですが…。雰囲気は PC-8801 のフォントに近いかな。


おことわり:「無料メール」ご利用の方へ

 最近、Yahoo! や Hotmail などの「無料で取得できるメールアドレス」を名乗って、 一見すると私信のような広告メールを送りつける業者が増えてきました。 たとえば表題が「久しぶり」「ありがとう」「この前の件」などです。 (英語圏では、ウイルスやワームにもこうした表題がよく使われています。)
 その対策として、「無料メールアドレス」を持つ人からのメールは、 自動的に「ダイレクトメール用のメールボックス」に転送することにしています。
 この「ダイレクトメール用メールボックス」に届いたメールにも目を通してはいますが、 新着メールをチェックする頻度は通常のメールにくらべてかなり落ちるうえ、 中身を読むかどうかはメールの表題だけを見て判断するので、 表題があいまいなものは読まない可能性があります。 また、多量のダイレクトメールに埋もれてしまうと、 不注意で見落とすこともあります。
 そのため、「無料メールアドレス」を利用している方は、 以下のような点に気をつけてメールを送ってください。


Web ページ改訂のお知らせ

 前節に書いたような理由で、メールアドレスをそのまま文字列として Web ページに記載することは、今やかなり大きなリスクを背負うことであるといえます。
 メールアドレスを画像ファイルとして記載すれば問題はかなり回避できますが、SWA の Web ページでは画像をなるべく用いないことにしており、 各ページに画像を載せるのは回避したいと考えました。
 そこで、各ページの最下部に「このページ」へのリンクを張ることにしました。 メールアドレスを知りたい人は1ページ余計に読み込まなければいけないことになりますが、 以上のような考えによるものですのでご理解ください。

 以上の措置は段階的に実施します。 当分の間、「メールアドレスを文字列で記載したままのページ」と 「メールアドレスのかわりにこのページへのリンクを張ったページ」が混在しますが、 これは仕様です。
 また、以上の措置を実施した HTML 文書ファイルのタイムスタンプは、 「実施前+約1分」とすることにしました。 これは、実質的な最終更新日の情報を失わないようにしつつ、 キャッシュの更新を促すための措置です。



(c) SWA / KASAI Takaya
最終更新: 2017年 3月 4日
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